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埼玉県ウオーキング協会について

昭和53年(1978年)10月に「埼玉県歩け歩け協会」として創立。 埼玉県内各市町村すべて(現在は72市区町村)を歩くをモットーに月例会、大会、平日ウオーク、ウオーキング教室などのイベントを毎月開催しています。会員数は約1000名、機関紙「埼玉歩け通信」「ホームページ」で情報発信しています。

お問い合わせ先

埼玉県内で企画されているウオーキング・イベントのお申し込み受付やご案内、ウオーキング・コースのご紹介等を行っております。お気軽にお問い合せ下さい。(お問い合せ時間は、月曜日~金曜日の午前10時から午後5時迄)
NPO埼玉県ウオーキング協会
住所:〒330-0064 埼玉県さいたま市浦和区岸町1-4-5-102
TEL:048-831-4702
FAX:048-825-4166
郵便振替口座:00110-2-544531
電子メール: info@saitama-walking-kyokai.jp
ホームページ:http://www.saitama-walking-kyokai.jp/
会長:神山 則幸

沿革

西暦 平成 内容
2015 H27 3 武蔵野十里30回記念大会、参加者1600名
4 SAML第1回大会(第11回秩父いってんべぇウオーキング2Days)開催
11 日本ウオーキング協会主催の「日光社参ウオーク」に協力
2014 H26 4 秩父いってんべえウオーキングに主催で参加
平日ウオーク200回達成
健康ウオーク35回大会(ひだかワンデイウオーキング)実施
    11 埼玉県マーチングリーグ(SAML)が5大会で発足・調印式
2013 H25 6.9 ウオーク日本1800彩の国めぐり久喜市で完結、完歩者19名
    8 例会800回達成
    10.6 創立35周年記念式典、祝賀会催行
2012 H24   記念大会ラッシュ(第10回飯能新緑ツーデーマーチ、第5回きらり川口ツーデーマーチ、第35回日本スリーデーマーチ、第1回さいたマーチ開催)
    3 埼玉歩け通信400号達成
2011 H23 3 東日本大震災発生、行事の中止・延期も。歩いて支援を募る。
JWA団体維持会員を退会
2010 H22 3 武蔵野十里25回記念大会
ウオーキング教室、川越、熊谷に開校
坂戸ウオーキングクラブが加盟
2009 H21 9.13 ウオーク日本1800彩の国めぐり始まる、第1回白岡町
かみかわウオーキングクラブが加盟
例会700回達成
2008 H20 9 第1回きらり川口ツーデーマーチ開催
    10.18 創立30周年記念式典、祝賀会
30周年記念誌「埼玉歴史探訪」(新書版)を発刊
飯能ウオーキング倶楽部が加盟
指定例会制度始まる
2007 H19 9 川口・見沼ツーデーマーチ15回記念大会(本大会で閉じる)
    11 日本スリーデ―マーチ30回記念大会、参加者11万人
2006 H18   関東甲信越マーチングリーグ(KKML)発足、日本スリーデーマーチ、川口・見沼ツーデーマーチ、飯能新緑ツーデーマーチが公式大会に
「埼玉教育ふれあい賞」受賞
2005 H17 3 武蔵野十里20回記念大会
    10 NPO法人認可
会員管理にバーコード導入
2004 H16   美しい日本の歩きたくなるみち500選・埼玉11コース認定
第2回荒川シリーズ完結
例会600回達成
ウオーキング教室を浦和に開校
2003 H15   健康ウオーク25周年記念大会(健康ウオーク)
    5 第1回飯能新緑ツーデーマーチ開催
    11 埼玉歩け通信300号達成
    10 SWA事務所にウオーキングステーション解説
2002 H14 1 第5代会長・小川正就任
    5 第1回武蔵の國百観音巡り結願、参加者総数9688名
    9 川口・見沼ツーデーマーチ10回記念大会、60キロ特別コース実施
2001 H13   「埼玉県ウオーキング協会」に改称
武蔵の国百観音巡り始まる
平日ウオーク始まる
2000 H12   川口市が主催に入り、川口・見沼ツーデーマーチに改称
    9 例会500回達成
1999 H11   伊能ウオーク埼玉県大会開催
      八高線シリーズ12年間の完結
1998 H10 3 武蔵野十里10キロコース新設
    11.15 創立20周年記念大会
1997 H9 3 武蔵野十里25キロコース新設
    9 見沼ウオーク(1日)を見沼ツーデーマーチ(2日)に変更・改称
    11 日本スリーデーマーチ20回記念大会
鴻巣市歩け歩け協会が加盟
1996 H8 10 十二支(干支)シリーズ、子の権現からスタート
    6 例会400回達成
1995 H7   阪神淡路大震災のチャリティー募金を1年間継続
1994 H6   私鉄沿線シリーズスタート
1993 H5 1 藤田会長から岡野会長にバトンタッチ
    9 第一回彩の国・見沼ウオークを開催。参加者数:1000人
    11 創立15周年記念大会を開催。
1992 H4   会員数が1000名を突破。
1991 H3   比企シリーズ2巡目を開始。季節ごとに2~3町村をコースに2年がかりで一巡する
1990 H2   比企シリーズ全12回を実施。
    7.14 浦和市岸町に埼玉県歩け歩け協会の事務所開設
1989 H1   日本ウオーキング協会主催のJR東日本シリーズが始まり、ウオーキングリーダーを派遣
  S64 10.15 医師と歩こうチャリティウオーキングが始まる
    12.17 鎌倉歩き納め大会のコース担当が関東近県協会の分担となる
1988 S63   武蔵野十里は参加者が1600人となる
    9.25 協会創立10周年記念、例会200大会と祝賀会を催す
    12.11 荒川シリーズ完歩
1987 S62   野口会長から藤田会長にバトンタッチ
高崎観音~浅草観音150kmビッグハイクが埼玉県を横断、各地で協賛ハイクを実施
第10回日本スリーデーマーチ記念大会が盛大に行われる。 IMLが調印され、インターナショナル・マーチング・リーグ公式大会の第1回開催となる
1986 S61 3.21 武蔵野十里40kmウオークが始まり、912名が参加、県協会のメインイベントとなる
1985 S60   埼玉県環境保全功労賞を受賞
    3.17 第5回健康ウオークに2000名が参加
さいたま市与野歩こう会が加盟
1984 S59 1 埼玉県歩け歩け協会の例会が県内の92市町村全部で実施されたことになり、木村愛太郎さんが彩の国巡りマップ表彰第1号となる
1983 S58   特別例会、県外ウオークが始まる。尾瀬沼へ2泊3日、50名が参加
猪瀬会長から野口会長にバトンタッチ
    5 第1回クリーンウオーク開催
    12 例会100回を達成
ふじみ野市上福岡歩こう会が加盟
1982 S57   荒川シリーズ・アンコール(真ノ沢)が始まる
    5 日本ウオーキング協会の120Kmビッグハイク(本庄~浦和)全国アルコロジー大会が開かれ、県庁にゴール
「全国一斉自然歩道を歩く大会」が始まり、この年着工した首都圏自然歩道の一つ、秩父美の山を歩く
    12 例会100回を達成
ふじみ野市上福岡歩こう会が加盟
1981 S56 11.8 全国レクレエーション大会が埼玉県下で開催、行田市の歩け会場に三笠宮殿下をお迎えして行われた埼玉健康ウオークに2500名が参加
東松山歩こう会が加盟
1980 S55 11 第3回日本スリーデーマーチから会場が東松山市に移る
例会運営に、トランシーバーを採用
川越歩こう会が加盟
1979 S54 7.28~29 10年計画の「荒川シリーズ」が源流真ノ沢からスタート、参加者52名
スネイルバッチ誕生、表彰規定(100キロ、マップ表彰)を制定
1978 S53 2 日本歩け歩け協会役員会の席上で埼玉 県歩け歩け協会設立の気運高まる
純白のワイシャツに粋なネクタイきりりとしめた勇姿の中年紳士が10名前後、埼玉県庁内の一室で数回にわたって会議を重ねる。猪瀬哲夫初代会長をはじめ、嶋田吉蔵、菅野秀之進、飯島巌、橋本佐太郎、中村育世、篠初太郎氏達、諸先輩により、設立準備会となる
    5.14 日本歩け歩け協会協力、埼玉新聞社後援で、「県民歩け歩け大会」を実施し、埼玉県歩け歩け協会への参加を呼びかける、コース:高坂駅→岩殿山→笛吹峠→菅谷館跡→嵐山駅 参加者:169名
    10.8 埼玉県歩け歩け協会設立総会を埼玉会館で開催、『埼玉県歩け歩け協会』が誕生
    10.10 設立記念歩け歩け大会(第1回例会)が畑和埼玉県知事も参加され、見沼代用水路コースで開催、雨にも関わらず38名参加
機関紙「埼玉歩け通信」創刊
    11.3~5 第1回全日本スリーデーズマーチが開催、会場:群馬県新町、埼玉県本庄、深谷、上里、神川

特定非営利活動法人埼玉県ウオーキング協会 定款

定款をダウンロードすることができます。

NPO法人埼玉県ウオーキング協会
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電子メール: info@saitama-walking-kyokai.jp

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